大ピンチ!トイレで起こった不幸な出来事・5選

ライフスタイル

「誰にでも失敗はあります。1人で悩まないで相談してください。」
なんてありがたい言葉でしょう。

しかし、中には相談したくてもできないことだってあるんです。

今回はそんな失敗の中から、不幸にもおもしろい「トイレでの出来事」をご紹介します。

不幸な出来事1:鍵が壊れてる

公衆トイレのドアって勝手に内側に開きますよね?
とりあえず閉めたら軽くでもいいからロックがかかって欲しいけど、安全面からそうも言えない・・・

ほら、こんなことになると最悪です。
こうなるともう住民票を移すしか・・・いや出られないか。

確かに、開けられる恐怖もありますが、人がいないと思われて電気を消されるのも怖いです。

だからと言って「いますよ~!」なんて大声出せないし。

不幸な出来事2:まさかの有料!?

公衆トイレやお店の中のトイレが有料だなんて考えたこともありませんでした。
でも時代がそうなってきているんですかね。
確かにこれなら丁寧に使おうって気持ちになるのかな?

不幸な出来事3:ウォシュレットが・・・

おしりってかなりデリケートなんですよね。

そんなウォシュレットでおしりが痛いことだってある。

いや、痛いから。
標準に戻しておいてください。
他にも温度設定が最高でおしりが熱いとか・・・

どんな「強度」に快適さを覚えるかはまさに人それぞれでありまして、ウォシュレット一つ取ってみても、強さ、熱さといった設定値に人それぞれの個性が出るものです。出典:http://nplll.com

いきすぎるとそれは「快適さ」ではなく「快感さ」になっている人もいるのでは?

他にもこんな不幸なケースも。

立ち上がるタイミングが分かりません。

これならトイレットペーパーがない方がいくらか幸せかも。

不幸な出来事4:流す場所が分かりにくい

最後の仕上げで戸惑う・・・絶対ボタンはあるんだけど、何か焦ってしまいませんか?

最新式のトイレはきれいなんだけど、ボタンが多くて何が何だか分からなくなりますよね。
特にお年寄りの中には困っている声も多いのだそうです。

店員さん来ちゃいます・・・

もしものためのボタンですが、他の何でもないボタンと同じようにしれ~っとあるから思わず押しちゃいそうです。

不幸な出来事5:意外と狭い?

トイレの個室は設置場所によって様々です。
体の大きな大人なら入れないんじゃないかと思ってしまう小さなトイレもありますよね。

やっと入れたと思ったら・・・

出られない・・・みたいな。

出る時にちょこちょこ微調整しながら出ることってありませんか?

さて、ここからは気を取り直してトイレのおもしろ張り紙のコーナーです!

番外編:意外と長いぞ

番外編:それはどうかと・・・

お国柄でしょうか。
いや、そうでもなさそうです。

番外編:命賭けるとか・・・

その紙を使うとおしりが大変なことに・・・

番外編:診断もしてくれる

1人になりたいんだよね。

でも衛生面から考えても食事はちょっと・・・

他にもアウターを掛けるフックがないとか、掃除したてで床がびちょびちょとか・・・困ります。

誰が悪いわけでもないんだけど、トイレは自分の中で緊急事態になっていることもあるので、思わず焦ってしまうこともありそうです。

トイレは安心して使いたいものですね。

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この記事を書いた人

我が子を愛する元教師。ストレートなメッセージを届けます!

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