お腹の赤ちゃんの性別を早く知りたい!自分でできる!? 性別判断

妊娠

大きなおなかの女性と赤ちゃんの性別
出典:http://192abc.com/

おなかの赤ちゃん。

元気に育ってくれればそれだけでいいと思いつつ、気になってしまうのが性別。

現代はエコー画像で性別が判断でき、大体6か月から7か月ころには判断ができることが多いようです。

でも、その前に知りたい!早く知りたい!!

という方に、自分でもできるおなかの赤ちゃんの姓名判断を紹介します。

ただ、どれも正確に判断ができるというものではなく、占いやジンクス、言い伝えのようなものなので、参考程度に試してみてください。

中国式産み分けカレンダーで姓別判断

中国式産み分けカレンダー画像
出典:http://www.strlog.com/

よく当たると噂の、中国式産み分けカレンダー。

中国人の当たる確率は99%。アジア人は90%の確率なのだそうです。

受胎月と数え年を当てはめて性別を判断することができます。

このカレンダーは約700年前のものといわれていて、旧暦で数え年を計算する必要があります。

旧暦がよくわからないという場合には、「旧暦計算機」などと検索をすると簡単に知ることができますよ。

私は実際に当てはめて、子ども2人とも性別がぴったり当たりました。

1人目は男の子なので、二人目は女の子がいいなと思い、
この中国式産み分けカレンダーで、女の子が産まれる受胎日を意識していましたよ。

脈拍の強さで姓別判断

脈を測っている手
出典:http://allabout.co.jp/

手首で脈を確認し、

「右が強ければ女の子」

「左が強ければ男の子」

妊娠4週頃から判別可能なのだそうです。

ただ、自分でやると希望の性別のほうが脈が強く感じてしまうかもしれませんね。

何も知らない家族や友人などに判断してもらうといいかもしれません。

計算式に当てはめて性別判断

電卓で計算する手
出典:http://hightide.co.jp/

夫の数え年+妻の数え年=○〇÷3

この計算式に当てはめることで性別を判断できるようです。

答えが「0か2なら女の子」

「1なら男の子」なのだそうです。

数え年とは生まれたときが1歳。

正月を迎えるたびに1歳年を重ねていくというものです。

私は0で女の子でした。

これも当たりです!

おなかの形で性別判断

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出典:http://news.livedoor.com/

おばあちゃん世代がよく言う言い伝えです。

「おなかがとんがって突き出ているのが男の子」

「お腹が横に広がるように大きくなったり、丸みを帯びているなら女の子」

なのだそうです。

おなかの大きさや形は骨盤の形や大きさ、筋肉のつき方などで変わってくるといわれていますが、けっこう当たるんですよね、おなかの形での性別判断・・・。

私の場合、2人の子どもどちらもおばあちゃんにぴったり言い当てられました!

おばあちゃん恐るべし!!

ママの顔つきで性別判断

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出典:http://matome.babycome.ne.jp/

「ママの顔がきつくなると男の子」

「ママの顔が優しくなると女の子」

これも、おばあちゃん世代でよく言われる言い伝えです。

自分ではあまりわからないですが、周りから見てもらうと変わっているのかも!?

私の母は、1人目の時は私の顔がきつくなったと妊娠初期に言っていて、産まれてきたのは男の子!

2人目はよくわからないといわれて、産まれてきたのは女の子でした。

上の子のつむじで性別判断

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出典:http://www.siruzou.jp/

第二子以降にできる性別判断です。

上の子のつむじが

「右回りなら上の子と同性」

「左回りなら上のこと異性」

のようです。

中にはつむじが二つあるというお子さんもいると思いますが、その場合、まきが強いほうで判断するそうです。

私の場合、上の子(男の子)のつむじは右回りですが、異性である女の子が産まれました・・・。

 

いかがですか?

もう産まれたという方でも、中国式産み分け占いや計算式などに当てはめてみて、

当たっていたかどうか確かめてみるのも楽しいですよ。

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出典:http://www.v3wall.com/

実際に産まれてくるまでは、100%性別がわかる!ということはありません。

エコーも100%ではありません。

産まれてきてからのお楽しみというところがありますが、今回紹介した性別判断法を試してみるのもいいのではないでしょうか。

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