さすがベッキー!「私がアフリカに募金して子供達を助けた事は言うなよ! 絶対言うなよ!」ユニセフ「はい言っておきました」

エンタメ

元気で明るい美人タレントとして活躍しているベッキー(31歳)。最近のベッキーの話題といえば、人気バンド「ゲスの極み乙女」のボーカル川谷絵音(27歳)との不倫騒動。いまだに新事実が雑誌やニュースで報じられ、まだまだ炎上は続きそうです。
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出典:wwptalk.hatenablog

そんな、ベッキーに対して暗いニュースが多いなか。

・アフリカに5つも校舎を建てていた!

ベッキーがユニセフに巨額の募金をしていたことが、ユニセフ関係者のコメントで判明しました。これは人気雑誌「週刊新潮」によって報じられたもので、ベッキーはコツコツとユニセフに募金をし続け、アフリカに5つもの校舎を建てることができたという。アフリカの物価は安いとはいえ、それでも5つもの校舎を建てるには巨額が必要です。

さすがベッキーですね♡

・ベッキーのおかげで助かった命

ベッキーのおかげで学ぶ場を得られた子どもたち、ベッキーのおかげで将来の夢を持てた子どもたち、ベッキーのおかげで助かった命がそこにあります。ベッキーが心優しい女子なのがわかる慈善活動といえるでしょう。

・言うなとベッキーから念押し

それにしても、不思議な点がひとつあります。ベッキーがバッシングされるなか、どうして今のタイミングで「ベッキーの美談」が報じられたのか? 不倫と募金の話はまったく関係ないと思うのだが、ユニセフ関係者は週刊新潮の取材に対して「募金のことは決して口外しないでほしいと彼女からは念押しされていたのですが、いてもたってもいられず……」と話していたそうです。

・ベッキーはそんなに悪い子じゃない

ユニセフ関係者が秘密の募金話を暴露した理由は、「ベッキーはそんなに悪い子じゃないのに叩かれてかわいそう」という気持ちがあったからでしょう。もしくは「言うな言うな」と言われて逆に言いたくなったのかも!? しかし週刊新潮は「だからといってベッキーに早期復帰の道が拓かれるかというと、そうたやすいものではない」とコメントしています。
確かにそのとおりですね。

ベッキーには不倫のことはしっかりと反省していただき
早く復活して、あの元気な笑顔がテレビで観たいですね♡

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