ニーハイ禁止令!最近のPTAが大変なことになっているという噂

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子どもを学校に通わせている保護者たちは、自分の時代との違いに驚くことが少なくありません。「こんなことを?!」ということを学校から注意されたり、びっくり発言をする親がいたり……今日もPTAでは珍事が起きています。

ニーハイ禁止令

現代的な注意ですね。ファッションの選択肢がどんどん増えて、確かに以前と比べて子どもたちもすごく服装に気を使っている気がします。

ニーハイをはいている女の子が狙われやすいという情報はどこからきたのかが気になります。「ニーハイを履かなければミニスカートは良いのか?」「タイツなら不審者は寄ってこないのか?」いろいろと気になってきます。

最近では男の子でも犯罪に巻き込まれるケースがたくさんあります。男の子の場合は何に気をつければよいのかも教えてほしいですね。

「私の何が知りたいのよ」

時代が変われば保護者も変わります。自己紹介は嫌々でもするのがこれまでの常識だったのかもしれませんね。「断る」という選択肢がししょーさんには驚きだったようです。

ひとりがこのような反応だと、ほかの人も自己紹介を辞退し続ける雰囲気になってしまいそうです。PTA役員の立場では困ってしまいますね。

ただPTAでの自己紹介の意味を疑うひとりめのお母さんの意見にも、心のなかで賛同している人はいるのではないでしょうか?

役員決めは大波乱

役員決めで喧嘩
出典:https://sokkadayo.jp

PTAの役員決めといえば、子どもを持つ親にとっては胃がキリキリする話題。役員になると大忙しの1年間が待っています。

PTAのあり方についてはいろいろな議論がありますが、たしかにクラス単位の話し合いの場でその存在意義を問われても……。ただ場を混乱させてしまうだけですね。

保護者がはじけすぎる

最近ではPTAに参加したがらない親も多いので、仲が良いのはとても良いことです。ただ、越えてはいけない一線を越えてしまう人たちがいるようですね。

PTAの会合は子どもたちのためにあるものです。子どもたちが悲しむことはしないであげてください。

PTAは気づきの場

PTAで配られた資料が、親にとって心にささる内容だったというツイート。PTAには賛否両論ありますが、このように親にとって有益な情報をくれることもあります。

子どもが心を閉ざす言い方、たしかに「自分が言われたら……」と思うとかなりつらいフレーズが並んいます。子どもに向かって何気なく口にしてしまっていないか見直したいですね。

目力メイクに注意

ファッションだけではなくメイク用品もバリエーションが豊かになって、中学生でも簡単に手に入れて使える時代になりました。大人でもメイクが原因で眼病になったり肌が荒れたりすることがあるくらいです。多感な時期の子どもをもつ親にとっては、危険がないか気が気ではありませんね。

学校からこのような注意があるということは、すでにつけまつげや二重メイクを実践している中学生がいるということでしょうか。

「いただきます」を言わない

給食でいただきますを言う子どもたち
出典:http://www.town.hyogo-taishi.lg.jp

給食費の不払いも問題になっていますが、「払っていれば『いただきます』を言わなくて良い」という考えには疑問を持つ人が多いはず。

PTA役員
出典:http://girlschannel.net

現代の問題が凝縮されたようなPTAの事件簿たち。あなたも目を疑うような珍事に遭遇したことはありますか?

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