こんな衝撃的出会いも有り☆Twitterで見つけた出会いエピソード

ライフスタイル, 恋愛

恋愛結婚、お見合い結婚…結婚をした人はさまざまな経緯を経て結婚に至ったはずです。

楽しいこと、悲しいこと、苦しいこと…結婚に至るまでにはいろいろなことがあったでしょう。
全てを乗り越えて結婚する、これもまたご縁と言えることだと思います。
結婚相手に巡り合うことは難しいことだと言う人もいますが、まずは相手と出会うことが大切です。

どの夫婦もまずは「出会い」があったわけで、きっかけもそれぞれ違うはず。

学校や職場での出会い、お見合いでの出会い、道端でばったり…なんてこともあるかもしれません。

衝撃的な出会いもあります

学校や職場が出会いのきっかけと言うのはごく一般的です。

しかし、中には衝撃的と言い表すべき出会いをした人も、もちろんいます。

Twitterを見ると、衝撃的な出会いのエピソードはたくさんありました。

気になる子には意地悪をしたい…っていうレベルじゃない気がしますが。

獅子舞?!出会いも面白いですが、新婦の言葉もなかなかいいですね。
バイトの時からずっとついて行っているということ。
それはそれでなかなか無いことです。

す、すごすぎる…。

このエピソードには続きがありました。

父も父ですが、母も母だな…と。
つまり、なるようになったってことですね。

惚れるベクトルが違うような気がしますが…まあそれもいいでしょう。

奇跡としか言いようが無い出会い

Twitterの出会いに関してのエピソードを見ていて、衝撃的は衝撃的ですが「奇跡」と言い表すべき出会いをした人もいらっしゃいました。

流行りの年の差婚ですね!
なんだかイイ!です。

小学生の頃からイケメンすぎます!
イイ男は小学生の頃からイイ男の子だったってことでしょうか。

まさに「奇跡」を呼んだのでしょう。

おじいちゃんとおばあちゃんにも「出会い」がありました

現代と昔とでは出会いも結婚までの経緯も何もかもが違っています。

今では考えられないような出会いをし、結婚まで至ったものです。

ドラマになりそうな素晴らしいラブロマンスですね!

誠実さが凄いです。
よっぽど可愛かったのでしょうね。

もちろん「ナンパ」も出会いのひとつです

職場や学校ではなかなか出会いが無いと嘆く人もたくさんいます。

街中でみかけるかわいい女の子。

ただ見かけてるだけじゃ出会ってはいたとしても、接点がありません。
何かきっかけがあって接点を持つようになって、はじめて「出会い」と言うべきでしょう。
実は男性のおよそ7割がナンパをしたことがあるということがわかっています。

「ナンパ」というとなんだか抵抗を感じてしまう女性が多いですが、出会いの定番とも言えるもの。
とにかく声をかけないと何もはじまりません。

しかし、ナンパって本気なのか遊びなのかの判断が難しいものでもあります。

ナンパそのものが「軽い」イメージになってしまっているため、どうしてもナンパでの出会いとなると軽く考えてしまいがち。

きっかけがナンパだったとしても、勇気を出してナンパした男性ももちろんいます。
こういった男性は決して遊びじゃなく、本気で声をかけているのです。
ナンパでの出会いを見極めるためには、その場で即決しないことが大切です。

まず、ナンパはひとつのきっかけだ…と、とらえるようにしてください。
ナンパだからと毛嫌いすることは無く、その場は連絡先を交換するだけにとどめて、その後の相手の出方を見てください。

こまめに連絡を取ってきたり、誠実なところを見せてくれたりするような人だったら、遊びじゃないと判断できるはずです。
焦らずに時間をかけることによって、本気か本気じゃないかの見極めができるようになります。

ナンパでの出会いエピソードもツイッターにありましたので紹介します。

ナンパの時はユーモアさも大事ですね☆

確実に通報されるレベルです。
良く通報されなかったな…という驚きしかありません。

イタリアの男性は女性に声をかけないのは失礼だという認識ですからね。
しかし、やることがスマートです。
イタリアの男性だからこそ…なのでしょうか。

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この記事を書いた人

フリーラーターとして活動中。 ジャンル問わずに自由に書いています。

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