幼馴染だからこそ☆面白いエピソード選集!

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子供の頃に仲が良かったあの子。
いったい今、何をしているのだろう。

ふとした瞬間に、昔を懐かしむことありますよね。

その時に一緒にいたのは誰ですか?

幼少期に一緒に遊んでいた子、友達、親友、顔なじみ…まさに「幼馴染」と呼べる人、いませんか?

現在は幼なじみというと何故か初恋の人を思い浮かべるケースが多いようです。
しかし本来幼なじみというのは、性別を問わず幼少期を共に過ごした友達のことを指すものです。

幼なじみって何歳くらいまでのこと?

幼なじみというと、「幼少期」に一緒に遊んでいた友達のことと書きました。

幼なじみの定義は厳密的なものはありません。
しかし、「幼少期」としているので、幼少期が何歳から何歳までなのか…で幼なじみがわかってくることでしょう。

「幼少期」とは、2歳から6歳までのことを指しています。

しかし、中には小学生の頃から一緒だった友達のことを「幼馴染」とする場合もあるので、やはり定義はほとんど無いように思えます。

「子供の頃」を一緒に過ごした友達のこと。
人によって解釈の仕方も違っているようですが、大体が小学生の頃までを幼なじみとしていることが多くなっているようです。

幼なじみとのエピソード

幼馴染と言っても、小さいころから大人になった現在に至るまで、ずっと一緒にいるわけではありません。

むしろ、昔は毎日一緒に遊んでいたのに、ふとしたきっかけで一緒に遊ぶどころか、まったく会わなくなった…なんてこともあると思います。

卒業・進学・就職…離れるきっかけは大人になればなるほど増えてきます。
突然のこと、わかっていたこと、ごく自然に会わなくなった…など、状況もすべてが違うことでしょう。

しかし、会わなくなった幼馴染との再会も、突然訪れたりするもの。

以下はTwitterで見つけた、幼なじみとの再会エピソードです。

まさかのドコモショップ…
店員とお客さんなんて、偶然が重なってこそですよね。
子どもの頃の呼び名を使うあたりなんかも、幼なじみならではのことだと思います。

まさかそんなような認識をされていたなんて。
普通の友達ならショックかもしれませんけど、幼なじみという、昔からの気心知れた相手だからこそ許される表現方法だと思います。

暗いのに幼なじみと確信できたのは…トマトとズッキーニのおかげ?
そんなわけがありません。

私なら気づいたとしても近づかないかも…しれません。

声をかけた幼なじみの勇気に拍手!

幼なじみは、何年経っても幼なじみのままということでしょうか。
どれだけ会わなくてもわかる、普通に話しかけられる…凄いことです。

幼なじみだからこそ知っている

昔の自分を知っているからこそ、いろいろ面白いエピソードがあるものです。

マリモって定期的に手のひらでコロコロところがしてあげると良いんですよね。
昔やりました…。
って、ずっとお世話してくれていた幼なじみには感謝しなければいけませんよ。

流行りの男の娘。
わかってるぅ♪

ここで料理を作ってくれたら、恋愛フラグ立つんですけどね。
ゲームの中だけの話しでしょうか。

その他面白エピソードも満載

流行りのポケモンGOに関しても、幼なじみとのエピソードが満載でした。

家族団らん中の幼なじみと、1人でポケモン探しをする自分…。
この差は一体…。

線香花火ってそうやって遊ぶものだった…っけ?
いずれにしろそこまでキレる内容でも無いけど、子どもだったからこそ…でしょうね。

男同士の遠まわしな告白…では無かったみたいですね。

こちらもゲームの中ならフラグ立ってるところですけど。
どうだったのでしょうか。

あるあるですね♪

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この記事を書いた人

フリーラーターとして活動中。 ジャンル問わずに自由に書いています。

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