今の日本を支える企業戦士に「ありがとう」と言いたくなるエピソード6つ

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出典:http://grapee.jp

日本にある企業の99%が中小企業なのだそうです。
たくさんのサラリーマンが日本を支えているんですね。
もちろん、残り1%の大企業のサラリーマンもがんばってくれてますよね。

日本人はマジメなのでこういうサラリーマンを「企業戦士」と呼んだりしますが、そんな企業戦士が巻き込まれた衝撃エピソードをご覧ください。

企業戦士①「不測の事態に備えよ」

会社は1人じゃありません。
周囲に迷惑をかけないためにも、あらゆる事態を想定して動かなければならないのは当然のこと。
しかし、「大雪」はまだしも、「駅の放火」の想定は厳しいと思うのは私だけでしょうか。

企業戦士②「ベストアンサー」

就職ができない人からすれば、就職ができている人さらに大企業に就職した人には自分の悩みなんて分かってもらえないと思ったことでしょう。
確かに大企業ゆえの高給に憧れますが、大企業ならではの悩みもあるんですね。

企業戦士③「イチロー先輩」

このツイートが投稿された時期に近い2012年のイチローの年俸は約18億円を言われています。
663打席だったので、1打席あたりの給料は約270万円!
こりゃあ、がんばるしかないですね。

企業戦士④「シャチク・ヌーボー」

ボジョレー・ヌーボーならぬシャチク・ヌーボー。
毎年評価はとりあえず「いい出来」という不思議。
シャチク・ヌーボーの登場した「50年に1度」という新しい表現は、無限の可能性を感じますね。
来年は「100年に1度」かな?

企業戦士⑤「エボラに感染した場合の対処法」

マジメが仇となって感染が拡大する可能性もあるわけです。
確かに、企業戦士としては少々の熱程度で休むことなんてできないですよね。

企業戦士⑥「クレーム」

これは上司も素敵ですね。
ここで責め立てる上司なら付いていけないところですが、この上司なら守ってくれそうですね。

いかがでしたか?
仕事がなくて困っている人が多いのかもしれませんが、就職できて、マジメすぎるほど企業戦士としてがんばる人もいろいろと苦労しているんですね。
現代日本の土台を作ったのは先人たちですが、その日本を支えているのはこういう企業戦士たちなんですね。

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この記事を書いた人

我が子を愛する元教師。ストレートなメッセージを届けます!

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