【社畜検定1級】Twitter民の社畜エピソードがいたたまれない10選【働きすぎ】

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出典:http://toyokeizai.net

会社のために働く。休みなしに働く。社畜であふれる現代社会でTwitterで見かける社畜エピソードが目も当てられません。
今回は社畜エピソードをいくつか紹介します。

1)休日に会社にいると安心できる

休みになると、「あと少しで休みが終わる。仕事したくない」と思うものですが、休日も会社で仕事しなくなると、休みが終わるという焦りが無くなって安心できる。休むという概念が無くなって仕事にいそしむ。
社畜には休みがないと言っているようなものですね。

2)地震よりも仕事優先

地震があっても仕事のことを考えている。避難とか考えずに仕事について考えるのはもう社畜としか言いようがありません。

3)社畜発格闘技?

ブラジルの奴隷が作った格闘技、カポエラ。会社の奴隷が格闘技を作ったら…。そんなこと考える前に仕事を変えたほうがいいです!社畜にする会社から逃げなさい!

4)食材を上司に見立てる

上司というのはとにかく胃が痛い原因になりがち。信頼の厚い上司ならともかく、クソみたいな上司だったら、最悪。食材を上司にみたてていたぶるというのは楽しそうですがそれを聞いてから食べたほうは恐怖を感じそうです。

5)なんで納期を守らなきゃいけないの?

納期に追われて残業しまくる日本人。それに向けたフィリピン人の言葉が余裕を感じて泣けてきます…。

6)就職活動したくない

仕事が趣味。そんなこと言われたらもう就職活動したくありません。

7)給料と残業代を払わずに社員がやめられない会社

現代の日本社会では満足な給料と残業代を払わない会社がはびこっています。そんな会社を皮肉ったツイートです。
日本社会で満足な給料と残業代を払うのが当たり前の時代はくるのでしょうか…

8)自宅=会社

iPhoneのマップが職場を自宅として認識するようになるってどれくらい会社にいればそうなるのか逆に気になります。

9)善人が社畜になる

当たり前のことに感謝できて、他人をしっかり祝福して、ポジティブな人ほど社畜になります。

10)現実は違う

子供のころはは9時から5時まで働いてつまんない人生を贈るものだと思っていましたが、実際大人になると、9時5時どころか夜遅くまで働く毎日になっているものです。
私も一瞬働いていた仕事が0時回っても帰らせてくれない会社でした。
しかも残業代出ないという…
理想の9時5時の仕事というのはあるのでしょうか…?

いかがでしたか?
社畜に関するツイートはどれもいたたまれなくなるものでした。社畜を抜け出す方法は転職や自営業などいろいろな選択肢がありますが、どれも博打的な要素があります。
社畜を脱却するにはかけも必要なのかもしれません。

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