ちょっと待って!と言いたくなる話10選

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出典:https://www.photo-ac.com/

ちょっと待って!

毎日の生活の中で、おいおい、何やってんだ~!何いってんだ~、どうなってるんだ~!と「ちょっと待って!」というようなことに遭遇することがあります。そんな笑える「ちょっと待って!」を集めてみました。

目からコロッケ

「殺気」を「さっき」ではなく「ころっけ」と読んだなおき君、最高!言われてみれば「ころっけ」と読めないこともないけれど、実際そう読んでしまった人は初めてです。ツボにはまって顎がはずれてしまった先生の気持ちわかる~、目からコロッケがうかがえたらすごいですね。筆者も涙がでるくらいウケけてしまいました。

ベルの場所

はたから見ていると、何やってんだ~っていう感じですが何だか憎めないおばおちゃん達です。店員さんも自分何やってんだ~と思いつつも、おばちゃん達に合わせてあげたんですね、きっと。

マニュアル通りに

きっと、このお客さんはストロー要らないと知りつつ、マニュアル通りにきちんと対応するまじめな店員さんなんですよ。

降り間違い

しばらく歩いても駅を間違えた事実に気づかない奥さん。きっとのんびりとした性格の方なんでしょう。久しぶりに通った道の周辺が開拓中で、景色が違うから道間違えた、と思って引き返したらやっぱり合ってたという経験ならあります。

みかんの香り

せっかくいい香りの香水に酔いしれていると思ったのに、みかん食べてたって夢がないです。ナチュラルな香りは当たり前でした。

どっちがマシ

もっとマシな話しろよ、って感じですが実際聞かれたら、う~んと悩んでしまう話。きっとその長身の若者はけっこうイケメンに違いない。

言い間違い

ちょっとした言い違いで、ことの深刻さが大きく違ってしまうおっちょこちょいなK君です。

佐藤二朗

お人好しな役から、個性的な役までこなす演技派の佐藤二朗さん。フツーなルックスなために、どこにでもいそうな雰囲気が本人と分かってもらいにくいんですね。

想定外

小学校のプールの監視のバイト=昼間なのに、勤務時間は22時から。しかも、深夜に大きな白い塊が水面を浮遊してたり、不良達が翌朝髪が真っ白の状態で気絶した状態で保護されたとかコワすぎ。どんなプールなんだ~。

5年待ってください

我が家の娘は、日記帳についているプロフィール欄に「身長6メートル」と書いていました。おいおい、恐竜かよとつっこみたくなった。

ちなみに筆者の最近の「ちょっと待って!」な体験。我が家の息子が庭にあった飼い犬のウンチに指を突っ込んで、納得したように指をつき出して「うん、硬い!」と言っていたこと。それを娘にいうと、わざわざウンチを見に行って「うわ~、指の型ばっちりついてる!」と言っていました。ほんと、こういうのやめてほしい・・・。

「ちょっと待って!」と言いたくなる体験、実際は後から思いだすと意外に笑えてしまうことばかりです。

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