『名前に関するエピソード』が面白い10選

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出典:https://pixabay.com

みなさんは必ず「名前」というものを持っています。そんな「名前」が巻き起こす事件やあだ名など、「名前に関するエピソード」が面白いと話題になっています。そこで今回はTwitter民の「名前に関するエピソード」を集めてみました。

1)夏の陣ではお世話になりました

名字に関するエピソード。名字によって藤原氏や織田氏、徳川氏の末裔など血筋が見えてくることがあります。血筋が見えれば、出会ったことはなくても縁を感じることがあります。藤堂と聞けば、藤堂高虎が頭に浮かんできやすいです。藤堂高虎と関係のある方と長曾我部の直系が出会うとこんな感じになるのですね。

2)サトウのごはん

サトウのごはんと言えば、チンして温めるだけの便利なレトルト食品です。クラスに6人も佐藤という名字の人がいて、しかも全員5班で「サトウのごはん」とは秀逸すぎます!

3)筑波大出身の筑波大さん

筑波大が「筑波大学」のことなのかと思ったらまさかの本名!これはたまたまなのか、ご両親が筑波大学に入ってほしかったのか気になるところです。筑波大学出身とのことなので縁を感じます。

4)大人なのに幼女

38歳の幼女さん!しかもこれ女性なのか男性なのか気になるところです。

5)リアル神様

新しい職場のシステム保守の人の名前が「神(じん)」!どうしても様をつけてしまうと「かみさま」と呼んでしまいそうです。レストランなどのお客様シートだと100%間違えられそうです。

6)ブルーレット、置くだけ♬

おくだけいで「ブルーレット置くだけ♬」とはなかなかセンスありますww良いにおいがしそうですw

7)(笑)

学年に同じ苗字の人がいると、名簿に2人目以降の人は名字()と表記されます。インターネットやSNSが普及したことで、(笑)を文章の後ろにつけることが多くなりましたが、そのせいでよくある名字で名前の最初が笑の子は恥ずかしい思いをするという弊害があるんですね。
鈴木おさむさんと森三中大島さんの息子君が笑福くんですが、鈴木も良くある名前なので将来(笑)がついてしまうのかなと考えてしまいます。

8)和音なのに不協和音

和音は「ド・ミ・ソ」など綺麗な音を出すことですが、ドレミはどちらかというと不協和音です。勉強不足アウト!

9)メガ・ギガ・テラ

女ケ沢さんがいるならギガ沢さんは?という話をしていた相手がメガ・ギガを上回る寺沢さんだったとは!懐が大きそうですね。

10)矛盾した説明

不破さんの漢字の説明が「不滅の不に、破滅の破」とは何とも矛盾した説明です!滅びない不滅に滅びてしまう破滅を説明に使うとはなんかすごいです!

いかがでしたか?
このように名前に関するエピソードはたくさんありました。もしあなたも名前に関するエピソードがあればツイートしてみてください!

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