押しに弱いのは『姉がいる弟』?兄弟構成別5つの結婚観

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201705-25
「長く付き合っている彼が中々結婚を決めてくれない」「プロポーズをしてくれるように急かしても大丈夫?」そんな風に悩んではいませんか?

一説では、結婚観には生まれ育った環境や兄弟構成が関係していると言われています。

そこで、ぜひ参考にして頂きたい、兄弟構成別の結婚観をご紹介します!

1.押しに弱いのは『姉がいる弟』

結婚を決意する際に、彼女や周囲の人からの押しに弱いのが『姉がいる弟』です。

多くの場合、自分より立場の強い女性がいる家庭で育った男性は、根が優しく、女性に逆らうことができません。

その為、彼女や両親から結婚をプッシュされると「じゃぁ結婚するか」と決めてしまう傾向があります。

2.長男は結婚が早い

image出典:http://brideal.jp

一般的に『長男は結婚が早い』と言われています。長男は責任感が強く真面目な人が多い傾向があります。

そのため、女性と数年付き合ったら結婚するのが当たり前だと思っています。

3.一人っ子は『結婚は自分のペースを崩さないでいい人と』

image出典:https://bridal-kensaku.com

兄弟姉妹がいない一人っ子の多くは、自分のペースで行動するのがクセになっています。

そのため、結婚をすることによって、仕事や趣味、生活スタイルなどを変えなくてはいけない相手との結婚は考えられません。

また、結婚をする時期に関しても自分のペースで決めたいと思っています。

4.3人兄弟の中間子は結婚が遅い

image出典:http://free-photos.gatag.net

兄や姉、弟や妹に挟まれた3人兄弟の真ん中の子として育った人は、一説では結婚が遅いと言われています。

初めての子育てで慎重に育てられ責任感の強い長男・長女と、可愛がられ手を掛けられて育った末っ子の間で、のびのびと自由に育った中間子は恋愛や結婚に関しても自由。

そのため、結婚が遅くなってしまう傾向があるのです。

5.妹がいる兄は結局年下女性を選ぶ

image出典:http://free-photos.gatag.net

下に妹がいる長男の男性の多くは、無条件で『女性は自分より弱く守ってあげるもの』という意識があります。

また、女性に頼られることになれているので、結婚相手には自然と年下の女性を選ぶ傾向があります。

いかがでしたでしょうか。
あなたの彼に当てはまるものはありましたか?これらはあくまでも一説にすぎません。

参考程度に留め、自分の目で判断するようにしましょう。

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